会誌「情報処理」Vol.63 No.2(Feb. 2022)「デジタルプラクティスコーナー」の特集「ビッグデータのデータサイエンス ~ニューノーマル時代のビッグデータ~」にて代表取締役の安部が座談会に参加しました。

https://www.ipsj.or.jp/dp/contents/publication/49/S1301-index.html

概要

進行役:里 洋平((株)Village AI/nat(株)/(株)Lupinus)
インタビュイー:高柳慎一((株)ユーザベース),安部晃生((株)コネクトデータ),飯尾 淳(中央大学),牧山幸史((株)ヤフー)
インタビュアー:石井一夫(公立諏訪東京理科大学)

本特集は,「ビッグデータのデータサイエンス」というタイトルで,ビッグデータを対象としたデータサイエンスについて,特に,コロナ禍や気候変動時代におけるビッグデータのデータサイエンスの在り方を意識しながら企画した.それを受けて,今回の座談会では,本会ビッグデータ解析のビジネス実務利活用(PBD)研究グループ(略称:ビッグデータ研究グループ)の運営委員メンバにより,「ニューノーマルにおけるデータサイエンス」と題して,最新の関連トピックについてお話しいただいた.本企画が,日々,目まぐるしく社会状況が変化していく中での,データサイエンスの今,これから,について,日々の業務のヒントになれば幸いである.

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